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新生銀、スタンダード市場の選択を決議-TOBで流通株式比率の低下

新生銀行は、2022年4月の新市場区分移行で「スタンダード市場」を選択することを決議したと28日に発表した。

  • SBIホールディングスによる株式公開買い付け(TOB)で流通株式比率が低下するため
  • 自己株式取得の再開も発表
    • 取得期間の最終日は従来の22年3月31日から22年5月12日に延長
  • 関連記事:新生銀:自己株取得を27日から一時中断、SBIHDのTOB開始で

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