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NY連銀製造業景況指数、5月はマイナス48.5

5月のニューヨーク連銀製造業景況指数はマイナス48.5。2001年の統計開始後で2番目に大きなマイナスとなった。

  過去最低水準となった4月のマイナス78.2からは持ち直した。受注や出荷、雇用などが改善した。指数はゼロを下回ると活動の縮小を示す。

New York state manufacturing still deteriorating, though outlook improves

原題:
New York Fed Index Shows State’s Manufacturing Remains in Slump(抜粋)

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