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ソフトバンクG、インドネシアの新首都に300億-400億ドルの投資提案

ソフトバンクグループの孫正義社長は、インドネシアの新首都プロジェクトに300億-400億ドル(約3兆3000億-4兆4000億円)投資することを提案した。ジャカルタ訪問中にジョコ大統領に申し出たと、インドネシア政府高官が述べた。

  ジョコ大統領は2月に、受け入れる投資額を決定すると、ルフット海事・投資調整相が記者団に述べた。同相と孫氏はスイスのダボスおよび東京で会う予定。

原題:
SoftBank Offers $30B-$40B Investment for Indonesia New Capital(抜粋)

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