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【米中ウオッチ】穏健スタンス堅持、原因不明の肺炎、財新PMI

米中を巡る主なニュースは以下の通り。それぞれの記事を読むには、青地のリンクをクリックしてください。

  • 中国人民銀、中小企業向け金融支援強化へ-穏健な政策スタンス堅持
  • 中国の貿易交渉団、1月13日のワシントン派遣で調整-SCMP紙
  • ホンダの中国自動車販売、12月は前年同月比25.6%減
  • 小米、5GやAIなどへの投資計画を500億元規模に拡大-今後5年で
  • 中国の原因不明肺炎、人から人への感染は現時点でなし-発症者59人
  • 香港、原因不明の呼吸器系症状で15人が入院・隔離-全員に武漢訪問
  • 中国:12月の財新コンポジットPMIは52.6-前月53.2
  • 中国:12月の財新サービス業PMIは52.5-予想53.2
  • 米、中国製スチール留め金に不当廉売関税の仮決定-京セラが申し立て
  • 中国政府の香港出先機関、トップ交代-北京側の不満と強硬姿勢を示唆
  • ロンドン・上海証取間の相互上場、一時差し止め報道を証監会が否定
  • 中国の楊政治局員、米国務長官と中東巡り電話会談-武力行使に反対
    最新の情報は、ブルームバーグ端末にて提供中 LEARN MORE