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フィリピン2QのGDP、前年同期比5.5%増-1~3月から鈍化

フィリピンの今年4-6月(第2四半期)の国内総生産 (GDP)は前年同期比5.5%増加した。予算案の承認が遅れ、政府の予算執行に影響した。

  GDP成長率は1-3月(第1四半期)の5.6%から鈍化し、ブルームバーグが調査したエコノミストの予想中央値(5.9%増)に届かなかった。

原題:Philippine Economic Growth Unexpectedly Slows to 5.5%(抜粋)

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