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米労働生産性、第4四半期の発表延期-第3四半期は下方修正

米労働省は第4四半期(10-12月)の労働生産性指数の発表を延期した。同指数と単位労働コストの前提となる国内総生産(GDP)が、政府閉鎖のために発表されていないことが理由。

  昨年第3四半期(7-9月)の労働生産性指数は前期比2.2%上昇。従来発表の2.3%上昇から下方修正された。

  統計の詳細は表をご覧下さい。

原題:U.S. Productivity Report Deprived of Main Gauge After Shutdown(抜粋)

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