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米国が国連人権理事会を脱退-反イスラエルと批判

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トランプ政権は19日、国連人権理事会から脱退した。米政府は同理事会を偽善と非難し、反イスラエルの偏向があると批判してきた。

  ヘイリー国連大使は同日、国務省で「国連人権理が余りにも長期間、人権の侵害者を守り、政治的偏見の巣だった」と述べた。

原題:U.S. Quits the UN’s Human Rights Council Saying It’s Anti-Israel(抜粋)

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