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海外主要ニュース:OPEC、米自動車販売、製造業指数、仏大統領選

海外の金融経済・企業関連ニュースの主な項目は次の通り(日時は現地時間)。記事は◎をクリックしてください。

◎南アのランド建て債券、「競争力のある価格」-UBS

◎ハーカー総裁:次回FOMCの行動で現在説得力ある理由なし

◎南アをジャンク級に格下げ、2000年以来初めて-S&P

◎米自動車販売統計:フォードや起亜自動車など減少-日産は増加

◎民主党、ゴーサッチ氏の最高裁判事承認阻止できる票を確保-調査

◎ブラジル・レアルは上昇へ、キャリーがなお魅力的-モルガンS

◎フィラデルフィア連銀総裁:今年3回の利上げがなお適切

◎南ア格付けを引き下げの可能性、内閣改造理由に-ムーディーズ

◎アップル:サムスンのOLEDパネル7000万枚を発注-日経アジアン

◎政策金利、従来考えられていたより経済に強い影響-SF連銀

◎OPEC、3月の原油生産量が減少-減産対象外の2カ国が寄与

◎米コティ:香水や化粧品でバーバリーとライセンス契約

◎米テスラ、時価総額でフォード株を抜く、「モデル3」期待で

◎米パネラ・ブレッドが身売りの可能性模索、買収の打診受け-関係者

◎WTOがEU反ダンピング政策の調査開始へ、中国の要請で-関係者

◎NY連銀総裁:米家計財務は健全-学生の債務の滞納率なお高い

◎ハイイールド債利回り上昇でS&P500反落予想-ファンドストラット

◎メルケル首相:ドイツは国防費引き上げに尽力、GDP比2%に向け

◎米ISM製造業景況指数:3月は低下、生産が4カ月ぶり低水準

◎仏シュナイダー:テルベントDTNをTBGに売却へ-9億ドル

◎ドイツ銀「アウトパフォーム」、目標株価20ユーロに引き上げ-KBW

◎欧州ディーゼル車シェア、2020年までに20%縮小-JPモルガンが予想

◎仏大統領選、ルペン氏勝利の可能性排除できず-マクロン氏がルモンドに

◎米大統領の上級顧問クシュナー氏がイラク訪問-外交政策での役割拡大

◎サンクトペテルブルク地下鉄爆発事件で10人死亡-テロの疑いと当局

◎ECB、今週から購入減額-テーパリングの始まりではないとプラート氏

◎英WSアトキンス:加SNCから1株2080ペンスでの買収提案受ける

◎米建設支出:2月は前月比0.8%増-市場予想1%増

◎フェイスブックやティファニーのヘッジコストは割安、1Q株価急伸後

◎ゴールドマン、ボディショップへの6億ポンド買収提案を検討-スカイ

◎アンダーアーマーの投資判断下げ、ナイキとの価格競争激化-FBR

◎仏大統領選挙:ルペン氏支持1ポイント上昇、メランション氏15%

◎スペイン中銀:1-3月成長率0.8%見込む-17-19年見通し上方修正

◎ユーロ圏:2月の失業率、8年ぶりの水準に低下-景気改善の兆候で

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