海外の金融経済・企業関連ニュースの主な項目は次の通り(日時は現地時間)。記事は◎をクリックしてください。

◎オランダ世論調査:与党が極右PVVをリード-カンター・パブリック

◎トランプ米大統領の側近はパリ協定残留を検討-ポリティコ

◎三井グループがインド再生可能エネルギー分野への投資検討-ミント紙

◎オランダ下院選予測:自由民主党、極右PVVの議席減る-イプソス

◎グロース氏:「ゴルディロックス」イエレン議長、記録的債務で綱渡り

◎債券界の花形ガンドラック氏も日本株に強気-リフレトレードの一つに

◎米大統領の燃費規制緩和を後押し、調査でコスト高や雇用減の可能性

◎イタリア・リラと一緒に復活狙うベルルスコーニ氏-公職追放から4年

◎トルコ・リラは「著しく」過小評価、「隠れた真価」明るみに-ING

◎米大統領の新入国制限令、ワシントン州とNY州が執行差し止め請求へ

◎安倍首相は21日にEU大統領、欧州委員長とブリュッセルで会談

◎ホワイトハウス:債務上限引き上げまで「数カ月」しのげる

◎クラウドの17年設備投資は減速へ、UBSが予想-シーゲイト株下落

◎米スタバ:フード類と値上げが既存店売上高を押し上げへ-CFO

◎リアルタイムのフィードバック、JPモルガンが全従業員の評価に導入

◎トランプ大統領、コミュニティーバンク幹部に規制緩和を約束

◎米財務長官、債務デフォルト回避に向けた臨時措置を議会に説明-書簡

◎トランプ米大統領の支持率41%、不支持率53%-ギャラップ調査

◎トランプ氏の入国禁止令、サッカーW杯の米開催微妙に-FIFA会長

◎爆破しても壊れないコーヒーメーカー、工事現場やアウトドアで人気

◎米環境保護庁長官:二酸化炭素が気候変動の主な要因とは考えにくい

◎トランプ米大統領、議員に取り入る技量でオバマ氏に差を付ける

◎トランプ氏のツイート消去、大統領記録法に違反の可能性-米下院議員

◎マンハッタン、家賃が下落-建設ブームの波にワンルームも耐えきれず

◎ドイツ銀CEO:再度の増資可能性、排除できない-ハンデルスブラット

◎米家計純資産:10-12月は2.04兆ドル増-金融資産など増える

◎JPモルガンCEO:大統領が「アニマルスピリッツ」呼び覚ます

◎米AIG:ハンコックCEOが辞任へ-業績低調で物言う株主に打撃

◎トゥスクEU大統領が再選-ルクセンブルク首相がツイッターに投稿

◎ベラルーシ、ウラルカリと協力の用意-国益に一致なら

◎米マラソン:パーミアン盆地の資産をBCなどから取得へ-11億ドル

◎ECB総裁:下振れリスク以前ほど顕著でない-基調的インフレ依然弱い

◎トランプ政権、IS掃討で有志連合68カ国・機関の会合開催へ-関係者

◎アメリカン航空:1QのTRASM予想を下方修正

◎米シグネット:18年度に最大170店閉鎖-最大115店を新規開設

◎米新規失業保険申請:24.3万件に増加、44年ぶり低水準からリバウンド

◎ステープルズ、重大な不備を指摘-年次報告書

◎ECB、「利用可能なあらゆる手段を駆使」の文言を削除

◎米輸入物価指数:2月は前月比0.2%上昇、市場予想0.1%上昇

◎バイエルとモンサント、25億ドルの資産売却を来週開始へ-ロイター

◎ECB:QEと金利据え置き-金利は現行またはそれ以下にとどまる

◎仏大統領選:第1回投票はルペン氏首位、棄権率高い-セビポフ調査

◎蘭アクゾの特殊化学品事業、売却なら価値は約100億ユーロ-関係者

◎ステープルズ:1Q調整後1株利益見通し、予想と一致

◎ロシア:2月の新車販売、前年同月比4.1%減少-予想は4%減

◎米エクソン、伊ENIからモザンビーク鉱区権益25%を取得-28億ドル

◎仏大統領選:決選投票についてルペン氏後退-オピニオンウェイ調査

◎独BMW:2016年EBIT、予想に届かず-17年は若干の増収見込む

◎中国経済全体のファイナンス活動、2月は予想下回る水準

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