海外の金融経済・企業関連ニュースの主な項目は次の通り(日時は現地時間)。記事は◎をクリックしてください。

◎FOMC議事録:「かなり早期」の利上げも-景気の過熱回避で

◎米中古住宅販売:前月比3.3%増、予想上回る-在庫は前年比で減少続く

◎パウエルFRB理事:利上げはかなり早期に適切になる-経済順調なら

◎仏大統領選挙、マクロン氏がバイル氏との共闘に合意-中道連合で勝機

◎トランプ大統領:予算に「膨大な量の作業」必要、優先課題実現で

◎米財務長官:強いドルは米経済への信頼を反映-WSJ紙

◎米環境保護局長官、前職でエネルギー企業と癒着-電子メールで露呈

◎FOMC議事録の「かなり早期」は必ずしも3月を意味せず-三菱東京

◎ブラジル中銀:0.75ポイント利下げ-政策金利12.25%に

◎米テスラ株が時間外で上昇-4Q調整後1株損失、予想より小幅

◎トランプ政権で地盤沈下する米住宅価格-移民取り締まりが不安あおる

◎ユーロは8%下落へ、仏大統領選でルペン氏勝利なら-Cアグリコル

◎米HPインク:1Qの調整後1株利益と売上高、市場予想上回る

◎メキシコ中銀の計画、「ゲームチェンジャー」にならず-シティ

◎太陽と砂漠と警察の目-サウジの高級リゾートが間もなくオープン

◎米サザン:1Qの1株利益は57セント見込む-市場予想69セント

◎消えるミドルクラスの夢-自由を好む中国の若者たちに「斗米」が人気

◎エラリアン氏:3月米利上げ確率50~60%-FOMC議事録公表後に

◎香り豊かなサンダルウッド、豪農園で15年の辛抱がもうすぐ結実

◎パウエルFRB理事:利上げはかなり早期に適切に、景気が軌道上なら

◎元UBS・シティのヘイズ受刑囚、FCAを提訴-業界追放撤回求める

◎パウエルFRB理事:政策後手に回っていない-緩やかな引き締め適切

◎米トランスダイム、タカタの航空関連事業を現金9000万ドルで買収

◎ガーミン、BMW向け情報・娯楽情報の供給先に-4Q業績、予想上回る

◎米サザン:東芝はジョージア州原子炉建設を計画通り進める構え

◎仏大統領候補ルペン氏の側近を拘束-欧州議会の資金流用疑惑で聴取

◎英蘭系ユニリーバが戦略見直し、クラフト買収案拒否で価値創出を強化

◎米政府、CFPBとOCCトップにワンウエスト出身者検討-CNBC

◎アップルの宇宙船型新オフィス、4月に開所-ジョブズ氏の構想現実に

◎米サザン:4Qの売上高、市場予想上回る

◎メキシコ:4QのGDP改定値、前年同期比2.4%増-市場予想2.2%増

◎TJX:1Q利益見通し、市場予想下回る

◎AMDを「買い」で投資判断開始、シェア拡大見込み-ローゼンブラット

◎英ロイズはベルリンでEU子会社設立へ、年半ばに免許申請-CFO

◎英EU離脱後に「新たなロンドン」出ない公算-アイルランド中銀副総裁

◎ユニリーバ、株主価値向上に向け選択肢を包括的に見直し

◎スナップは短期的に上振れも、長期的には「不安定」-サスケハナ

◎ディッシュ:4Qの1株利益は予想上回る、有料TV契約者数が純増

◎フォード、タタ自との提携めぐる臆測は間違い-広報担当

◎イングランド銀、景気刺激でマイナス金利を必要としていない-副総裁

◎モービルアイ:4Qの調整後1株利益、予想上限を上回る

◎フランス10年債が上昇、ルペン氏支持が後退-利回り一時5bp低下

◎露ロスネフチ:16年通期の利益がほぼ半減、原油安で-減配の公算

◎マクロン氏支持22%でフィヨン氏上回る、ルペン氏26%-仏大統領選調査

◎ECBバシリアウスカス氏:必要なら銀行向け長期資金供給の再開可能

◎ECBの非伝統的政策による損失額、ドイツ連銀が推計へ

◎英国:16年10-12月に経済成長の勢い増す-輸出と個人消費が後押し

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