海外の金融経済・企業関連ニュースの主な項目は次の通り(日時は現地時間)。記事は◎をクリックしてください。

◎ミネアポリス連銀総裁:インフレは抑制されており低金利がなお適切

◎米貿易赤字:12月は3カ月ぶりに縮小-通年では12年以来最大

◎米連邦高裁:入国制限の大統領令に関してきょう判断下さない見通し

◎トランプ米大統領:移民めぐる闘い、最高裁まで行く可能性はある

◎デボス教育長官を米上院が承認-ペンス副大統領が均衡破る賛成票

◎トランプ米大統領、週末に安倍首相を私有リゾート施設に招待-報道官

◎独連銀総裁:米政府のドイツ通貨政策非難、「偽りにも程がある」

◎米GM:16年利益、過去最高を記録-SUV人気とコスト削減が奏功

◎米ディズニー:1Q売上高は予想下回る-時間外で株価下落

◎外為ブローカーのFXCM、ゲインに米顧客口座売却-米市場撤退へ

◎米ギリアド:4Q「ソバルディ」売上高は予想に届かず-株価下落

◎米国との「通貨冷戦」、日中欧からの応戦はほどほどに-PIMCO

◎ユーロは過小評価されている、ドイツ経済の観点からすれば-BGA

◎ドイツ銀の米株式トレーディング部門で幹部含む50人超解雇-関係者

◎米消費者信用残高:12月は142億ドル増加-市場予想200億ドル増

◎トランプ米大統領、犯罪に関連した資産の押収を奨励-保安官との会合

◎ゴールドマンCEO、資本減らしレバレッジ効かせたい-夜明けを信じ

◎メーシーズ、「好転への道はあまりに困難」-ディールRが関係者引用

◎米ツイッター、中傷ツイート検索非表示に-「荒らし」常習者ブロック

◎米ホテル企業の17年見通し良好、法人旅行など支えに-MKM

◎英中銀フォーブス委員:英経済、近く利上げが必要になる可能性も

◎イエレンFRB議長、2月14日に上院銀行委員会で証言

◎バルカン:4Qの調整後1株利益、市場予想の下限を下回る

◎GM、17年会社予想の「達成は厳しい」-バッキンガム

◎米エマソン・エレ:継続事業ベースの通期1株利益見通し、予想上回る

◎ミネアポリス連銀総裁:物価データや労働市場、金利据え置きの根拠

◎米求人件数:ほぼ横ばい、雇用・解雇者が小幅増-自発的離職者は減少

◎米モザイク、1Qのリン酸販売量を200万-230万トンと予想

◎トランプ氏指名の労働長官候補、不法移民を家事使用人として雇用

◎アイフォーンは「スーパーサイクル」より「なだらかな伸び」に-UBS

◎ドイツ銀行のイスラエルCEOを逮捕-VAT納税で虚偽報告の疑い

◎キャタピラーの投資判断引き上げ、17年の上振れ見込む-バークレイズ

◎マイケル・コース:4Q売上高見通しは市場予想を下回る

◎仏大統領選、有力候補マクロン氏が浮気否定-スキャンダル回避で先手

◎元バークレイズとドイツ銀のトレーダー、無罪主張-EURIBOR裁判

◎カーディナルヘルス:17年度の1株利益予想、中間値が市場予想下回る

◎トランプ米大統領、プーチン氏面識ないと強調-ロシア取引を否定

◎IMF、ギリシャに理不尽な措置を要求している-政府報道官

◎仏大統領選挙、ルペン氏が決選進出の公算-勝利はない見込み-GS

◎東芝、半導体事業への出資受け入れで投資ファンドを選好か-英紙FT

◎元欧州銀トレーダー6人、無罪答弁-金利操作めぐるロンドンの裁判

◎英下院:EU離脱法案の修正案否決-自治政府の関与必要性も否定

最新の情報は、ブルームバーグ端末にて提供中 LEARN MORE