海外の金融経済・企業関連ニュースの主な項目は次の通り(日時は現地時間)。記事は◎をクリックしてください。

◎トランプ米政権の請求を高裁が却下-入国禁止差し止める仮処分めぐり

◎トランプ氏が金融規制緩和の大統領令署名、ウォール街の期待に応える

◎コーン氏:ボルカー・ルール含めドッド・フランク法を見直しへ

◎1月米雇用者数:23万人増、失業率2カ月連続上昇-賃金伸び鈍化

◎トランプ米大統領、雇用の数字に満足-税改革法案はもうすぐ

◎入国制限の米大統領令を一時差し止め、連邦地裁判事-全米が対象

◎米国が6万人のビザを暫定的に取り消し、入国禁止の大統領令受け

◎米大統領:オバマケア撤廃は来年にずれ込む可能性-FOX

◎フランス兵士が「なた」男に発砲-パリのルーブル美術館で

◎トランプ氏:「イスラム系テロ」がルーブル襲った、米国よ賢くなれ

◎米ISM非製造業総合景況指数:1月は56.5、前月とほぼ変わらず

◎米政府:F35調達価格は82億ドル、大統領の要求でコスト引き下げ

◎マティス米国防長官:南シナ海での劇的な軍事行動は不要

◎中国外務省:米国に尖閣諸島の領有権めぐる誤った発言やめるよう要請

◎米国がイランに追加制裁、ミサイル実験に抗議-イランも報復へ

◎EU首脳会議にトランプ米大統領の影、軽視姿勢への反発相次ぐ

◎米サンフランシスコ連銀総裁:3月利上げ、何らかの論拠はある

◎米SF連銀総裁:FRBのバランスシートは1.5兆ドル以上で維持へ

◎シカゴ連銀総裁:緩慢なペースで利上げを、ゼロ金利逆戻り回避で

◎シカゴ連銀総裁:拡張的な財政政策、経済に寄与する可能性はある

◎米FRBがストレステスト実施へ-深刻な世界的リセッションを想定

◎エラリアン氏:米国の賃金上昇は期待外れ、3月利上げの可能性遠のく

◎1月の米雇用統計:「やや失望する内容」-マーケットSのバロー氏

◎グロース氏:ドル高を当然と見なすべきではない、欧州や日本が回復

◎トランプ政権EU大使候補:ドイツは為替操作、EU諸国は国民投票を

◎トランプ相場は「シュガーハイ」、市場はリスクを無視-バンガード

◎米財政出動の効果で疑問生じればドル安加速も-クレディS

◎ショイブレ独財務相:米政権は「理解していない」、為替批判を一蹴

◎独財務相:ユーロ相場はドイツの競争力にとって安過ぎる

◎コンスタンシオECB副総裁:不良債権処理の恩恵は「疑う余地ない」

◎ユーロ圏:1月に経済活動の勢い保つ、受注増が雇用創出-マークイット

◎ユーロ圏:12月の小売売上高、前月比0.3%減―予想は0.3%増

◎スイス中銀が幕開けた外為新時代、突然の高ボラティリティ-が頻発

◎中国人民銀の張総裁補佐、中立寄りの金融政策を強調-中国金融誌

◎ロシア中銀、政策金利10%で据え置き-大方の予想通り

◎ドイツ銀:株式と債券のトレーディング担当者を削減へ-関係者

◎トランプ時代、アジア富裕層への売りは元本保証にプラスアルファ期待

◎ポピュリズム台頭リスクに仏株市場は冷静、国債相場は反応

◎日産「マイクラ」西欧販売、18年に最大12万台もあり得る-ロワール氏

◎タカタ支援、中国系KSSが最有力候補に浮上-関係者

◎GM:キャデラックの世界販売台数、1月は前年同月比44.2%増

◎伊藤忠CFO:トランスマー投資で赤字計上、合弁から撤退-ロイター

◎東芝、原発建設でインドと英国から撤退へ-ロイター

◎TDKとクアルコム、高周波合弁事業の設立完了-提携強化を目指す

◎ハドソンズ・ベイ、メーシーズと初期の買収協議-関係者

◎インテーザ:ゼネラリ保険の買収検討は「事例研究」、正式提案を否定

◎インテーザ:4Q純利益7.76億ユーロ、予想下回る-CET比率12.9%

◎米ティファニー:キュメナルCEOが退任-通期見通し確認

◎米ハーシー:17年通期の調整後1株利益予想、市場予想上回る

◎フィリップス66:4Q調整後1株利益、予想下限にも届かず

◎ダコタ・アクセス:2Qに運転開始の見通し-フィリップス66

◎米クロロックス:2Q純売上高は市場予想に一致

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