海外の金融経済・企業関連ニュースの主な項目は次の通り(日時は現地時間)。記事は◎をクリックしてください。

◎OPEC、8年ぶりに減産合意-サウジがイランに増産認め突破口

◎ムニューチン氏:減税で米経済の成長率2倍にできる-雇用拡大に意欲

◎ムニューチン氏:発行国債の年限長期化を検討、金利上昇への対処で

◎ロス次期米商務長官:TPPは実現しない、2国間交渉の方が良い

◎米ADP民間雇用者数:11月は21.6万人増加、製造業は1万人減少

◎スプリント、一部アンドロイド端末をリースから除外-価格落ち込みで

◎ドルは2017年も上昇へ、ボラティリティは高まる可能性-RBC

◎ユーロは最大1%上昇も、伊国民投票で憲法改正可決の場合-ノムラ

◎OPEC合意で原油は年末までに1バレル=60ドル到達も-DNB

◎OPEC減産幅、原油相場を50-55ドルに押し上げるのに十分-UBS

◎ブラジル中銀:政策金利を13.75%に引き下げ-小幅利下げを選択

◎ゴールドマンのコーンCOO、退社を検討した-WSJが関係者を引用

◎OPEC減産合意で米シェールの生産回復能力が試される-SEB

◎OPECは「歴史に逆らおうとしている」-長期投資のPGIMが警告

◎バリアント:胃腸薬事業の売却白紙に、武田薬との交渉決裂で-関係者

◎米地区連銀経済報告:経済は大半の地区で引き続き拡大

◎ダラス連銀総裁:ムニューチン氏は「非常に優れた人物」

◎クリーブランド連銀総裁、利上げをあらためて主張-リスクは広く均衡

◎米国債市場にトランプ旋風、月間リターンが2009年来最悪-チャート

◎ファニーとフレディ、政府管理下からの脱却が必要-ムニューチン氏

◎アクテリオンCEO、J&J提示の全社買収案を拒否-SI

◎2016年パソコン出荷は6.4%減を予想、従来見通しは7.2%減-IDC

◎ネットフリックス:オフライン向けのコンテンツのダウンロード可能に

◎米中古住宅販売成約指数:10月は前月比0.1%上昇-予想に一致

◎トランプ氏、ゴールドマン社長の政権ポスト起用を検討-ポリティコ

◎ゴープロ、人員を15%削減-エンターテインメント部門閉鎖へ

◎米個人消費支出:10月は0.3%増に鈍化-所得は4月以来の大幅な伸び

◎ダラス連銀総裁:ドル上昇は米国の輸出企業に向かい風もたらす

◎米シカゴ製造業景況指数:11月は57.6に上昇-市場予想52.5

◎ダラス連銀カプラン総裁:ドルを非常に注意深く見ている

◎ダラス連銀総裁:「正常化」に努めるべきだ、景気過熱はみられない

◎ドラギ総裁:ECBの政策が喫緊の改革の余地を与える

◎次期政権の財務長官にムニューチン氏、ロス氏は商務長官に-CNBC

◎サウジ、政府系ファンドに3兆円注入-投資加速へ資金力増強

◎トランプ氏「ビジネスから身を引く」、12月15日に大型記者会見で発表

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