米国株(21日):ほぼ変わらず、買収が決算めぐる懸念を和らげる

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21日の米国株はほぼ変わらず。一時はドルの上昇が企業利益を損ねる恐れがあるとして売りが先行していたが、企業買収に関する情報を手掛かりに消費財銘柄が上昇したほかマイクロソフトが最高値を更新した。

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