海外主要ニュース:FRB副議長、米決算、鉱工業生産、NY連銀指数

海外の金融経済・企業関連ニュースの主な項目は次の通り(日時は現地時間)。記事は◎をクリックしてください。

◎フィッシャーFRB副議長:ゼロ金利付近での政策運営、懸念もたらす

◎フィッシャーFRB副議長:財政政策は低成長対策に寄与する可能性

◎フィッシャーFRB副議長:低金利は金融政策を一段と困難にする

◎米IBM:7-9月期利益は予想上回る-新事業の成長加速

◎BofA7-9月、7.3%増益-債券トレーディング収入が大幅増

◎米鉱工業生産指数:製造業は0.2%上昇、前月は0.5%低下に下方修正

◎NY連銀製造業景況指数:10月はマイナス6.8、市場予想はプラス1

◎スウェーデン、世界一強い「長くつ下のピッピ」経済も低成長仲間入りか

◎ドル高は2017年に入っても続く見通し、ポンドは懸念-スコシアバンク

◎ECB、量的緩和テーパリング前にまず延長か-ブルームバーグ調査

◎対ドルでさらにユーロショートの余地ある、1.08ドル視野-ソシエテG

◎米ビザ:シャーフCEOが辞任へ-後任にアルフレッド・ケリー氏

◎米ネットフリックス:4Q契約者数見通し、予想上回る-株価18%上昇

◎英当局がバークレイズ経営陣聴取、LIBOR不正操作疑惑で-関係者

◎米シティグループ:ゲートリー氏を株式事業の米州責任者に指名

◎クリントン氏、トランプ氏を12ポイントリード-モンマス大の全米調査

◎仏バルス首相が大統領選出馬の意向、オランド氏辞退なら-ルモンド紙

◎公益株、「過度に強気」になるには時期尚早-ゴールドマン

◎3Qの米GDP予想を2.7%増に上げ、鉱工業生産受け-バークレイズ

◎イラン、原油生産の拡大を計画-OPECの減産計画に影響も

◎レンディングクラブ株下落、金利引き上げと融資基準引き締めに反応

◎ゴールドマンのシュワルツ・アジア会長が年末で退任、アドバイザーに

◎英国の複数行、来年下期に一部業務をフランクフルト移転へ-ロイター

◎独政府:ドイツ銀行を小さくする案支持、米事業や投資銀縮小-関係者

◎ロジャーズ:ローレンスCEOが辞任-3Q調整後EPS、予想下回る

◎PNCの株式投資判断を「買い」に引き上げ-アーガス

◎米ハズブロ:3Qの調整後1株利益と売上高、市場予想を上回る

◎グルーポン、3Q決算は市場予想上回る見通し-ウェドブッシュ

◎キャタピラーCEOが来年3月で引退へ、後任はアンプレビー氏

◎AMDの投資判断上げ、PC出荷やグラフィックスで-オッペンハイマー

◎トランプ氏の義理の息子、「トランプTV」 設立で数カ月前に打診-FT

    最新の情報は、ブルームバーグ端末にて提供中
    LEARN MORE