海外主要ニュース:米ISM非製造業、米地区連銀総裁、英EU離脱

海外の金融経済・企業関連ニュースの主な項目は次の通り(日時は現地時間)。記事は◎をクリックしてください。

◎米ISM非製造業総合景況指数:1年ぶりの高水準、前月からの反動

◎リッチモンド連銀総裁、もっと急速な利上げの論拠があると再表明

◎ラッカー総裁:FRB理事は当初の期待ほど政治から隔離されておらず

◎英政府がEU離脱交渉で妥協せぬ4点、EU予算拠出を拒否-与党議員

◎ツイッター、身売りについて27日の決算発表までに判断-ロイター

◎東へ進路を取るマイナス利回り、ECB資産買い入れが旧共産圏に波及

◎ドルのショートが減少、週間のポジション変更で-ドイツ銀

◎米国は2017年にリセッションの可能性も、弱さが長引けば-BofA

◎ハリケーンがカリブ海北上、フロリダ州など米南部で警戒強まる

◎米利上げ観測が銀行株のけん引役、3Qのハードル低い-ゴールドマン

◎米ヤム・ブランズ:3Q調整後1株利益は1.09ドル-市場予想1.10ドル

◎新たな「大きすぎてつぶせない」問題-EU、決済機関の処理策を準備

◎米政府請負業者の社員をFBIが逮捕-国家機密情報窃盗の疑い

◎リッチモンド連銀総裁:資産価格が高過ぎるのかどうか、答えは難しい

◎サムスン電子のスマホが原因で機内で煙発生-米サウスウエスト航空

◎次期国連事務総長、安保理はポルトガルのグテーレス氏を支持

◎ヴイエムウェア、アマゾンとの提携発表へ-フォーチュン誌

◎「オオカミに投げ与えられた」と為替トレーダー-バークレイズ訴訟

◎コンステレーション・ブランズ:通期調整後EPS上げ、ビール好調予想

◎トランプ氏の2015年納税申告書、期限の10月17日に発表も-WSJ

◎グリーンスパン氏:金利は近く動くだろう、中央銀行とは無関係に

◎ブロードコム、バーンスタインが「アウトパフォーム」で開始

◎IMFのダテルズ氏:ドイツ銀は投資家の不安和らげる行動を

◎クレディ・スイス、世界市場調査責任者のナテラ氏が退職へ-勤続27年

◎アドバンス・オート・パーツ、元アマゾンのオクレイ氏をCFOに起用

◎KLAとラム・リサーチ、合併合意破談に終わる可能性高い-カウエン

◎韓国サムスン電子を標的、エリオット・マネジメントが事業再編迫る

◎IMF:景気回復でも先進国銀行の25%は脆弱-日本は為替変動に弱い

◎ドイツ銀は米司法省と法廷で争うべきだ、RMBS問題-セラ氏

◎ミネアポリス連銀総裁:米成長の低さが所得格差の拡大を助長

◎米貿易赤字:8月は407億ドルに拡大、リオ五輪放映権料が輸入押し上げ

◎米製造業受注:8月は前月比0.2%増-予想0.2%減

◎セールスフォース筆頭株主、同社のツイッター買収望まず-ベンジンガ

◎グローバル・ペイメンツ、通期見通し引き上げ-1Q利益は予想上回る

◎IMF:金融セクター除く世界の債務残高、1京5640兆円に拡大

◎米ADP民間雇用者数:9月は15万4000人増、過去5カ月で最小の伸び

◎トヨタ、ロシアで計21万9811台をリコール-規制当局

◎モンサント、バイエルとの統合時期見通しを維持-4Qは予想外の黒字

◎ドイツ銀とクレディ・スイスは人員・報酬を一段と削減の公算-セラ氏

◎アップル、ネットフリックスは買収より提携相手-バーンスタイン

◎EU離脱を正確に予想した独ウォーバーグ、英国資産を敬遠

◎インド原発公社:WH製原子炉用地買収、1年以内に完了へ-関係者

◎ドイツ銀債CDS取引、5週連続で増加-スプレッドは短期と長期逆転

◎メイ英首相:金融サービス、英国にとって唯一の戦略産業ではない

◎アマゾンのプライム会員数、右肩上がりで増加-モルガンSのノワク氏

◎ECBのドル資金入札で需要は高止まり、ストレス示す

◎ECB、緩和的政策を確実にするため新たな手段を採用も-伊中銀高官

◎ノーベル化学賞はソバージュ、ストッダート、フェリンガの3氏

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