モルガンSのCEO:3大リスクは米大統領選、中国、米利上げ時期

  • 中国経済は「非常に大きな存在」とゴーマン氏がインタビューで語る
  • モルガンSとドイツ銀の関係に変化はないとゴーマン氏

米投資銀行モルガン・スタンレーのジェームズ・ゴーマン最高経営責任者(CEO)は世界の市場を脅かす3大リスクとして、米大統領選と中国経済、米連邦準備制度による利上げ時期の判断を挙げた。

この記事の続きは、Bloomberg Professional Service端末のユーザー限定でお読みいただけます。