独シーメンス:オスラムの持ち分売却を検討、中国企業に-関係者

ドイツのエンジニアリング会社、シーメンスは照明機器メーカー、オスラムの持ち分売却を検討している。中国のGSRゴー・スケール・キャピタルなどが買い手候補だという。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。シーメンスのオスラム持ち分は7億7700万ユーロ(約880億円)相当と評価されている。

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