中国株、ほぼ変わらず-介入懸念でボラティリティは2年ぶり低水準

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  • 当局のインフラ投資拡大計画を好感し、インフラ関連株が高い
  • 香港のハンセン指数は約1年ぶりの高値から反落

7日の中国株式相場はほぼ変わらず。政府系ファンドが市場の動きを抑制しているとの懸念が広がる中、株価のボラティリティが2年ぶりの低水準となった。

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