第2四半期の米労働生産性:年率0.6%低下、労働コストは上方修正

米労働省が1日発表した4-6月(第2四半 期)の労働生産性(確定値)統計によると、生産性はマイナス幅をやや 広げる一方で、単位労働コストが大幅に上方修正された。

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