7月25日から31日までの欧州中央銀行 (ECB)要人らの主な発言は次の通り(記事全文は発言者の氏名をクリックしてください)。

<7月29日>
クーレ理事(米コネティカット州ニューヘーブンで講演):(ユーロ圏の通貨供給量の動向は)金利の物理的な下限にはなお程遠いことを示唆している。低金利がいつまで続くかを知るのは難しいが、かなり長期間、低水準にとどまる可能性がありそうだ。

前週の発言録はここをクリックしてください。

最新の情報は、ブルームバーグ端末にて提供中 LEARN MORE