米国民の持ち家比率、1965年以来の最低-住宅高騰で手が届かず

米国民の持ち家比率が約50年ぶりの低水準に落ち込んでいる。住宅価格が上昇し、賃貸住宅に住む消費者の多くにとって住宅購入は手の届かないものになりつつある。

この記事の続きは、Bloomberg Professional Service端末のユーザー限定でお読みいただけます。