アップルウオッチ、4-6月の販売台数は55%減少-IDC

  • IDCによると、業界全体の世界スマートウオッチ販売台数は32%減
  • アップルは首位を維持もシェア低下、サムスンは2倍余りに伸ばす

アップルの腕時計型端末「アップルウオッチ」の4-6月(第2四半期)販売台数は、前年同期比55%減少した。米調査会社IDCのリポートが示したもので、年内のアップデートが予想されるため、潜在的な顧客が買い控えたという。

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