中国社債市場「凍結」しつつある、「アルマゲドン」ではない-バス氏

  • ヘイマン・キャピタル創業者のカイル・バス氏が述べた
  • バス氏は人民元切り下げを見込む-問題解決なら買い時とも指摘

中国人民元の切り下げを見込んでいるへッジファンド運用者カイル・バス氏は、デフォルト(債務不履行)と起債中止が増える中で3兆ドル(約308兆円)規模の中国社債市場が「凍結」しつつあるとの認識を示した。

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