対日アルミ割増金2割超の引き下げで一部合意、3四半期ぶりに下落

  欧米の製錬会社と日本のアルミ圧延メー カーや総合商社などとの間で行われている7-9月期の交渉が一部決着 した。 *複数の関係者が24日、ブルームバーグの取材に対して明らかにした。 *1トン当たり90ドルの割増金で一部の交渉が合意した *4-6月期の割増金115-117ドルと比べて22-23%の下落 *割増金の交渉は現在も続いており、月内には全て決着する見通し

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