日本マクドナルド:7月の既存店売上高、17.4%減

日本マクドナルドホールディングス は、7月の既存店売上高が前年同月比17.4%減少したと発表した。食肉 調達先である中国企業の品質管理をめぐる問題などが影響した。

同社が5日に東京証券取引所を通じて明らかにした。

原題:McDonald’s Meat Supplier Probe Hurting Sales in China, Japan (2)(抜粋)

--取材協力:Tim Loh、山口祐輝.

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