国内自動車需要16%減見通し、14年度は消費増税が響く-自工会

日本自動車工業会(自工会)は2014 年度の国内自動車需要が前年度比15.6%減となる見通しを発表した。消 費税の引き上げにより、消費者マインドの低下が懸念されるとした。

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