新興市場株が続伸、プーチン大統領の発言で懸念後退

18日の新興市場の株式相場は続伸。 冷戦以来最大の外交的危機が展開しているが、ロシアのプーチン大統領 がウクライナの分割を目指していないと表明したことで懸念が後退し た。エネルギー関連株が買われた。

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