米国株(14日):続落、米ロがウクライナめぐる対立打開できず

米国株式相場は続落。ウクライナ南 部クリミアで16日に予定されているロシアへの帰属を問う住民投票をめ ぐり、米国がロシアとの協議で対立を打開できなかたことが背景。S& P500種株価指数は前日に5週間ぶりの大幅安となっていた。

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