【M&A潮流】ソニー苦渋の決断はローブ氏の改革案への序曲

ソニーの最新の業績見通しは失望を 誘ったが、希望の兆しもあった。物言う株主として知られるダニエル・ ローブ氏の提案の一部について前向きに検討する姿勢が見えたからだ。 そして、それはほんの始まりに過ぎないかもしれない。

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