ハーバード准教授のブログで株価乱高下-利益相反の問題浮上

ブログでのコメントでインターネッ トビデオ・広告を手掛ける英ブリンクスの株価急落を招いた米ハーバー ド・ビジネス・スクールの准教授が、同校の要請で投稿内容を修正し、 同社の調査を依頼した「クライアント」である米国の投資会社2社から 報酬を受けていたことを明らかにした。

この記事の続きは、Bloomberg Professional Service端末のユーザー限定でお読みいただけます。