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イタリアの銀行不良債権比率、14年ぶりの高水準-銀行協会

イタリアの銀行の不良債権比率 が1999年以来約14年ぶりの高水準に達した。9月の融資全体に占める不 良債権の比率(額面ベース)は7.5%となり、前年同月の5.9%から上昇 した。イタリア銀行協会(ABI)が19日発表した。

原題:Italy Banks’ Bad-Loan Ratio Rises to Highest Since 1999 (1)(抜粋)

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