12年10-12月の国内太陽電池出荷、147%増-JPEA

昨年10-12月の国内太陽電池出荷 が100万3000キロワットと前年同期比147%増になった、と太陽光発電協 会(JPEA)が発表した。

輸入は254%増の34万2000キロワットで、輸出は66%減の11万1000 キロワットだった。

政府は7月に再生可能エネルギーによる発電を促進するために電力 買い取り制度を始めた。出荷調査の対象は京セラ、サンテックパワージ ャパンなど37社。

原題:Japan solar shipments Chisaki (抜粋)