米量的緩和、不動産価値を損なわせる恐れ-米プルデンシャル

米連邦公開市場委員会(FOMC) が決定した量的緩和第3弾(QE3)は最終的に商業用不動産を含む資 産の価値を損なわせる恐れがあるとの見方を、米プルデンシャル・ファ イナンシャルのチーフ・リスク・オフィサー、ニコラス・シリチ氏が示 している。

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