ダラス連銀総裁:住宅は景気回復をけん引、緩和効果ではない

米ダラス連銀のフィッシャー総裁 は19日、米国では住宅市場が景気回復をけん引しているとしつつ、米金 融当局による証券購入がそれに大きく貢献したわけではないとの見解を 示した。

この記事の続きは、Bloomberg Professional Service端末のユーザー限定でお読みいただけます。