USTR代表、13年を転換の年に-アジア太平洋の貿易協定で

米通商代表部(USTR)のカーク 代表は、オバマ大統領の輸出拡大計画の最重要課題となっているアジア 太平洋諸国との貿易協定をめぐり、2013年には厳しい選択を下すことが 求められるとの認識を示した。

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