藤村氏: イージス艦など必要な場合に配備行う検討-北朝鮮の衛星

藤村修官房長官は19日午前の会見 で、北朝鮮が地球観測衛星を打ち上げる計画だと発表したことについ て、警戒・監視を継続していると指摘。その上で、地対空誘導弾パトリ オット(PAC3)や弾道ミサイル迎撃機能を持つイージス艦を必要と 判断される場合に配備する検討をさせていると述べた。

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