大阪チタ社長:チタン鉱石の権益確保を検討-調達競争が激化

スポンジチタンの生産で世界2位の 大阪チタニウムテクノロジーズは、原料であるチタン鉱石の調達のため に鉱山権益の確保を検討していく。西澤庄藏社長が16日、都内でブルー ムバーグ・ニュースとのインタビューに応じて明らかにした。

この記事の続きは、Bloomberg Professional Service端末のユーザー限定でお読みいただけます。