中国株(終了):上海総合指数、3週間ぶり安値-人民銀の発表響く

中国株式市場で、上海総合 指数は3週間ぶり安値に下落。インフレ懸念が強まる中で、中国人民 銀行(中央銀行)が物価抑制策を緩和することはできないと指摘した ほか、新規上場で既存の株式から資金が流出するとの懸念が広がった。

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