【主要朝刊】中国交流停止、高齢者人口最多、新抗体医薬、三菱ケミH

朝刊各紙の主なニュースは以下の 通りです。

【各紙】 ▽尖閣沖衝突:中国が閣僚級の交流停止、船長の拘留延長に反発 ▽65歳以上人口が23.1%と過去最多更新、80歳以上は800万人超え ▽大島経産相:環太平洋の貿易自由化構想、「日本も参加」と意欲 ▽イチロー:日米通算3500本安打、レンジャーズ戦で記録達成

【朝日】 ▽改造内閣支持59%と代表選直後とほぼ変わらず、政策別期待は低調 ▽日航:米・アジアの5社と共同運航、10月末以降の羽田発国際線で

【読売】 ▽宮崎知事選:東国原知事不出馬へ、都知事選に意欲-後援会に伝達 ▽前原外相:普天間問題の11月決着こだわらず、沖縄県知事選見極め ▽総合スーパー:低迷衣料品事業をテコ入れ、「ユニクロ」式取り込み

【毎日】 ▽社員の社会保険料:企業が偽装で節減、生き残り優先で ▽大阪弁護士会:貧困ビジネス「改正特商法で規制を」、違反は返金も

【日経】 ▽国保保険料:上限を来年度上げ、中所得層は負担減-厚労省方針 ▽中外薬や富士フなど新抗体医薬開発に着手、副作用大幅に少なく ▽三菱ケミH:基板や素子などのLED材料生産、150億円投資

【東京】 ▽幹部自衛官320人天下り、武器調達上位20社に-過去10年間 ▽片山総務相:人事院勧告以上の引き下げも、公務員給与議論急ぐ ▽鹿野農相:農家大規模化へ加算金方針、戸別補償で12年度以降

【産経】 ▽会計検査院:教祖ヤミ専従を調査へ、国庫負担金返還も ▽百貨店「友の会」、高利回り魅力で男性会員急増-生活防衛意識

    最新の情報は、ブルームバーグ端末にて提供中
    LEARN MORE