ECBマクチ氏:ユーロ圏は自律回復局面迎えた、ドイツ需要がけん引

欧州中央銀行(ECB)の政策委員 会メンバー、マクチ・スロバキア中銀総裁は、ドイツのけん引でユーロ 圏経済が自律回復局面を迎えたとの認識を示した。

マクチ総裁は、ポーランドで記者団に対し、「自律成長の見通しは ドイツの需要増加に支えられている」と述べた。

参考画面: 翻訳記事に関する翻訳者への問い合わせ先: ニューヨーク 西前明子 Akiko Nishimae +1-212-617-2601 anishimae3@bloomberg.net

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