昭和シェル:山口製油所の常圧蒸留装置の運転を4日に再開(訂正)

昭和シェル石油グループの西部石油 は、山口製油所(山口県山陽小野田市)の第2常圧蒸留装置(日量:12 万バレル)の運転を4日に再開した。同製油所の接触改質装置(日量 2万5000バレル)は保守検査を行うため8月中旬から9月中旬までの予 定で停止している。同社広報担当の森川賢一氏が6日、明らかにした。

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