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東電:09年度のCO2排出量が11%減、1億750万トンー原発再開で

東京電力は24日、柏崎刈羽原子力発 電所の6号機と7号機が運転を再開したことから、2009年度の二酸化炭 素(CO2)排出量は前年度比11%減少し、1億750万トンだったと発表 した。また、同社は1680万トンの排出権を利用し、これを反映した調整 後の排出量は9070万トンと5%減少した。

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