スピンドル株が反発、コスト減で前期利益が上振れへ-収益性改善評価

日本スピンドル製造の株価が反発。 コスト削減が奏功し、前期(2010年3月期)の連結純利益は従来予想 の2.4倍に上振れたもようと16日に発表した。収益性の改善期待から 買いが入っている。

この記事の続きは、Bloomberg Professional Service端末のユーザー限定でお読みいただけます。