米リッチモンド連銀総裁:雇用見通しへの信頼向上が個人消費支える

米リッチモンド連銀のラッカー総 裁は15日、雇用見通しへの信頼感が家計の間で増していることは、 個人消費を支え、景気回復の持続に寄与するはずだとの見解を示した。

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