長期金利が1.40%に上昇、昨年11月12日以来-日米景況改善の見通し

長期金利の指標である新発国債10年 物の306回債利回りが2009年11月12日以来となる1.4%台まで上昇した。 日米両国で景況感が改善すると見込まれる中、株価反発に伴い債券売り がやや強まっている。

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