メガトプ株が反落、大和証CMは投資判断を「中立」に2段階下げる

眼鏡チェーン大手のメガネトップの 株価が反落。前日比3.9%安の611円まで下げた。業界内で低価格競争が 激化するなか、同社の月次の既存店売上高は低迷が続いており、成長性 鈍化が警戒されている。大和証券キャピタル・マーケッツは9日、投資 判断をこれまでの「1(買い)」から「3(中立)」に引き下げた。

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