造工会長:今年度の鋼材価格交渉、最大3割値下げで決着との見方

日本造船工業会の元山登雄会長(三 井造船会長)は15日の定例会見で、造船各社と高炉メーカーとの間で長 引いていた今年度納入分の鋼材価格の交渉が1トン当たり最大3割(3 万円)の値下げ水準で決着したようだとの見方を示した。

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