キヤノン:4-6月期連結純利益は86%減-主力の事務機器が不振

複合機世界最大手のキヤノンが28日 発表した4-6月期の連結決算(米国会計基準)では、純利益が前年同 期比86%減少した。主力の事務機器の不振が響いた。

この記事の続きは、Bloomberg Professional Service端末のユーザー限定でお読みいただけます。