米トウモロコシ:8週間ぶり反発か、低温で生育鈍化との見方-調査

シカゴ商品取引所(CBOT)で は今週、トウモロコシ相場が8週間ぶりに反発し、大豆相場も上昇し そうだ。低温の影響で米国の穀物の生育が遅れ、9月に凍結の被害を 受けるリスクが高まるとの観測が広がった。

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